ひびつみ
あなたのスタイル

ひとこと派

短い一行に、その日がちょうど収まる人

あなたは、長く書くより、短い一言にその日を込めるのが合うタイプです。「楽しかった」「疲れた、けど満足」——たった一行でも、あとで読むとその日の空気がちゃんとよみがえる。たくさん書くことより、ひとことの手ざわりを大事にする残し方が、あなたには続きます。

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なぜ、それがあなたに合うのか

一言という単位は、ハードルが低いぶん毎日のリズムに乗りやすく、それでいて「その日らしさ」が残ります。長文だと身構えてしまう日も、一行ならするりと書ける。短いからこそ、あとで並べて読み返したときに、自分の言葉づかいや気分の流れが見えてくることがあります。

この残し方を、活かすコツ

最初の3日、こうしてみる

1日目気分とタグを選んで、ひとこと欄に一行だけ書いてみる。
2日目今日も一行。うまく書こうとせず、思った言葉をそのまま。
3日目3日分の一言を並べて眺める。短くても、その日が残っているのが分かります。

長く書けた日より、一行でも続いた事実に目を向けると、ひとことは気楽に積もっていきます。

ひびつみ — 書かない日記

ひびつみのひとこと欄は、任意です。書きたい日だけ一行を添えれば、気分とタグと一緒にその日が残ります。長く書かなくていいから、ひとことの手ざわりを大事にしたいあなたに合います。書かない日があっても、積み木はちゃんと積み上がります。

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記録から事実が返るのを、まず見てみる →

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よくある質問

ひとこと派に合う記録のしかたは?
気分とタグを選んだあと、ひとこと欄に一行だけ添える。書くことがなければ空欄のままでもいい。 うまい言葉を探さず、口に出したそのままを置く。「眠い」「いい一日」だけでも立派な一行です。
ひとことすら思いつかない日は、どうすればいいですか?
ひとこと欄は任意なので、空欄のままで大丈夫です。気分とやったことのタグだけでも、その日はちゃんと残ります。書ける日に一行を添えるくらいの気軽さが、いちばん続きます。
ほかのスタイルも見る: 気分の波派タグで動き派淡々と積む派あとで気づく派

もう一度診断する日記が続かないタイプ診断もやってみる